2008年10月28日火曜日

長期出張も終わり

9月8日に日本を出中国経由で、18日にヨーロッパに入ってから約50日
過ぎフランスのVISAがおりたとの連絡を受け、明後日帰国することに
今日はフランスの田舎からパリへ移動明日はパリにある現地人事と
面会。いろいろ聞かなくちゃ、、、、、
結局はパリに住むことになりそう、、、、 この滞在中に
サンテミリオン ワインで有名なところ
ルルド キリスト教徒には聖地。奇跡の水で有名や
日本ではまった知られていない田舎の町といろいろいきました。
また多分12月初めに戻って来てそれからはパリでの生活開始
でも不安がいっぱい 特に運転、、またそのことは後日詳細書こうかな

シュトラスブルグの近郊の街     滞在していた街のレストラン
                      のSalad lands 中央がフォアグラ   
       


今日のパリ 見えるのはブローニュの森

2008年10月3日金曜日

出張先からの出張

9/29から本日9/3まで長期出張先からパリに出張してきました。
同じフランスですが、飛行時間約1時間圏内なので移動は
楽です、ただし、パリはもう秋、寂しい冬の到来のようでした。
まだVISAが下りていませんが多分住むのはパリになりそうです
ただし、2週間パリ、1週間このスペイン国境の近くの街と
なりそう。

2008年9月26日金曜日

長期出張 赴任前提の

9/8~中国経由にFranceへ、今日は26日日本を離れて
早や3週間以上、先週の金曜はここフランスに着いたっけ!
中国の活気ある喧騒とはことなり、なんとここは落ち着いていることか
フランスでも田舎だから、、、
今は長期滞在用ホテルに、 夕食は自分で作らなければ、しかし
あまりにも昼間が充実、いや量が多いの夕食は簡単にしなくては、、
太っていってしまう、、
朝は日本と同じ、シリアル、牛乳、ヨーグルト、バナナ。
では夕食の例を

9/24 夕食
パン、ボロネーゼ、coffee








9/25 夕食
キノコのスープ(クノール)
ハム(セラノ スペインの)
乾燥イチジク
レーズンパンヨーグルト





9/26
昼間、外食
3プレート
スープ、ハムロール
(ベシャメールソース)
小ガモのモモ焼き
メレンゲ
coffee
なので
こんな質素でがまん
でも昼間行ったレストランは今までで一番
コストパーフォマンスが良かった 

2008年8月30日土曜日

1,000円床屋

近くに最近出来た1,000円床屋がある、以前は普通の床屋、相場
よりは若干やすい3,000円の所に行っていた。
何処がちがうか、洗髪、ひげ剃り、セットがない。 それにあの床屋に
行ったぁ~って言うさっぱり感がない、特有のトニック臭さがこの感覚を
増幅するのかもしれないが、、
6月から行き始めた、サービスカードに行くたびに判子が日付とともに
押されている。毎月行っている事が分かった 。3ヶ月なので3,000円
つまり従来の床屋1回。  本当に節約出来ているのだろうか、、、

従来の床屋に行く頻度は1.5ヶ月から2ヶ月、
9月も1,000円床屋に行くとして 9月分まで入れて計算する
9月-6月=4ヶ月間
  従来ならば     (4ヶ月間/2ヶ月間隔)x 3,000円=6,000円
 1000円のほうなら ( 4ヶ月間/1ヶ月間隔)x 1,000円=4,000円
4ヶ月間で2,000の得!?
さっぱり感とひきかえに、、、、

でも疑問が、、、何故1,000円床屋の方の間隔が短いのか、
いつでも行ける、待ち時間がほとんど無い、そんな気持ちから?
つまり旨く消費者としてお店に踊らされているってこと?

ん~ 考えさせられるなぁ、、、

2008年8月23日土曜日

おごるシリーズ

おごるシリーズ   それからも事があるたびに続けていきます

ちなみに
らーめんやの話は 今年
イタリア料理は   4年くらい前
西洋料理や     去年

 の話です

おごる 西洋料理や

地域の山の手北部に、魚屋が経営する西洋料理、いや
海鮮をベースにしたフランス料理やかな、、、

結構有名だし、このことがある前は結構足を運んでました。

いつもように土曜の昼食をと思い11時開店の10分くらい前に
到着、でも店はまだ開いていない、そこに突然の雨、店の前には
もうすでに3組くらいが列を作って待っていました。どんどんひどくなる雨、
傘なんて誰も持っていない。開店時刻になってもお店に人をいれない。
ようやく誰かが時間であることを促して開店。

チェーン店ならマニアル通りってのは分かるが、地元の個人
経営の店で、こんな対応するの?

とか思いつつも、席に通され評判で来るたびに食べていたブイヤベース
をいつものように注文、 料理が運ばれてきた、感想はあれ!?
なんか量が少ない、、、 そう思いながらスプーンをとり器を持った瞬間
もうこの店には二度来ないことを誓った。
器がつめたい。中身はブイヤベースで暖かいのに、、、

当然ブイヤベースは作り置きであり、暖め直すことは想像できる、それを
盛ってお客に提供するのに、客がさわって冷たいと感じる器に盛る
神経がわからない、、

開店時の対応といい、冷たい器といい、
これも 有名店のおごりとしか言いようがない。。。

これ以来もうこの店にはいっていない。

おごる イタリヤ料理や

私がこの地域市内中央部にすんでいたころ、味が評判のスパゲッティーや、
いまはパスタ屋さんが一般的な呼称かな、 家族経営の店で
7から8人座れるカウンターと4人かげテーブルが6~7つある広さの店。

それまで1,2度食べに行き味は悪くないって思っていました。 その日は
土曜の11時半ころお店へ、2組くらいの先客あり、たまたま会計をする
カウンターの近くの席にすわる。注文を終え料理が運ばれ来るのを
まった。

家族経営の為と思われるがフロワーを担当しているのは、ここの主人
の母親と、バイトの女の子でした。
他のテーブルから戻ったバイトの子が店の主人の母親に我々のすぐ
横で結構怒られているではないか、結構語調は荒く、我々にも聞こえる程、
まるで娘をしかる母親のよう

お客の前で、しかられることが、どれほど、しかられる人の自尊心を傷つけることか、
見えている、聞こえている客にとってだって気分の良いものではない、、、

これも有名店のおごりとしか思えない
このことがあってからはもうこの店には足を運んでいませんでした。

ところが
今から2年くらい前にその店の郊外支店が我々が住んでいる近くにopenした
かなりの人気があり行列が出来るくらいだが

人の気持ちも分からない人が経営する店なって絶対いきません。
 
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