2008年8月23日土曜日

おごる イタリヤ料理や

私がこの地域市内中央部にすんでいたころ、味が評判のスパゲッティーや、
いまはパスタ屋さんが一般的な呼称かな、 家族経営の店で
7から8人座れるカウンターと4人かげテーブルが6~7つある広さの店。

それまで1,2度食べに行き味は悪くないって思っていました。 その日は
土曜の11時半ころお店へ、2組くらいの先客あり、たまたま会計をする
カウンターの近くの席にすわる。注文を終え料理が運ばれ来るのを
まった。

家族経営の為と思われるがフロワーを担当しているのは、ここの主人
の母親と、バイトの女の子でした。
他のテーブルから戻ったバイトの子が店の主人の母親に我々のすぐ
横で結構怒られているではないか、結構語調は荒く、我々にも聞こえる程、
まるで娘をしかる母親のよう

お客の前で、しかられることが、どれほど、しかられる人の自尊心を傷つけることか、
見えている、聞こえている客にとってだって気分の良いものではない、、、

これも有名店のおごりとしか思えない
このことがあってからはもうこの店には足を運んでいませんでした。

ところが
今から2年くらい前にその店の郊外支店が我々が住んでいる近くにopenした
かなりの人気があり行列が出来るくらいだが

人の気持ちも分からない人が経営する店なって絶対いきません。

おごる、らーめんや

食べ物の好みが人それぞれ違うから、飲食店は沢山あると思っています。
つまり
ある、らーめん店の人気が出たとすれば、より多くの人にその店の味が
好まれていると言うこと、しかし違う店の味が好きな人も必ずいるはず。 
ところが、接客が非常に悪かったら、味での評価なんかできず、
その接客で評価することになる。

この地域でつねにtop3に入ると評判の店が、市内中心部からちょっと離れた
所に移転。 移転してからも昼食、や夕食どきになると行列ができるほど。
市内にあるときは食べるチャンスがなかったので、この移転先の店に、
閉店時刻一時間くらい前の殆ど並ばなくても良い時間いってみた。

らーめんを注文した時って、だいたい自分がどの人の次に注文したか
気にしていると 思うし、自分より先にいる人の席って結構瞬時に記憶する
と思います。 
カウンターに座り注文を終え、評判の味ってどんなだろうと期待していると
主人らしき人がカウンター越しに夫婦のお客、多分常連と話しはじめた、、 
らーめんは弟子にでも 作らせているんだろうと思いながら、待っていると、
食べ終わった人達は次々に帰ってゆき、待っているのは私たちと、
あとから来た3,4組のお客、 さらに待っいると、我々の直ぐ前に注文した客が
食べ終わって帰るではないか、、
その直後、客の減り方に異常を感じたのか、それとも常連との話が終わったのか、
急に 厨房に戻っていった、それから程なくしてようやくらーめんが運ばれてきた。
注文してから 20,30分は経過していただろうか、、 
もう味へ期待はどこえやら、怒りで胃袋は 一杯になっていた。

こんな経験をしたらもう二度とこの店には行かない。 たまたまだよと弁護する人が
いるかもしれなおが、同じような経験をした人が私の周りにいる。こんな
お客をないがしろにしていることが頻繁にあるのではないか?、、、
 
有名店のおごりとしか言いようがない。

この店にはどんな事があっても行かないだろう

2008年8月3日日曜日

麻辣




7月上旬中国にに出張に行ってた
ときの写真です今月はオリンピック
といことで、特に北京ではホテル代が
通常の3倍を当たり前らしい、、
ただし新聞によると外人の入国規制が
厳しく結構ホテル余っているとの話しも、、、
多分オリンピックが終わってから出張かな。。。。。

北京で食べた料理について









左は羊のLibです ステンレスの鍋が直接火にかかっています。煮えたら
手づかみでたべます、味は香草ベース、結構美味しいですよ!
右はナマズの油煮と言ったとこかな、日本風に言えばナマズのラー油煮
ただしラー油は日本ほど辛くありません、しかし山椒が入っているので
(中国の物は花椒 huājiāo )しびれます。

タイトルの
麻 ma はこの花椒、 しびれること 
辣 la  辛いこと

この絶妙のからい、しびれるが慣れる旨いんだ。。。

2008年7月24日木曜日

赴任 001

今年の秋にフランスに赴任なりそうです
そこで、今電話機について色々調べています、一般加入電話です。

アメリカの電話機は実は日本で使えます、コードレスは電波法があり
電波の強さが日本とアメリカで異なるので使用してはいけない事になっていますが、、
それと番号表示機能は使えません。
但し、壁に刺すジャックの形は同じなのでコードレスでなければ即使えます。

同じ事がフランスで日本やアメリカの電話機で可能のようです、しかし
ジャックの形が異なるようで変換用のアダプター必要のようです。
各国異なるようで下記HPを見るとよくわかります

http://www.rakuten.co.jp/sacom/395902/396050/

日本からアメリカで購入した電話機持って行くことを考えています。

2008年7月21日月曜日

実は、、、

修理中にもう一つ買って
しまいました定価98,000円
実売 1/10以下でした。
よく見るとわかりますが 
左がノーマル時計、
右が逆回転時計。
それぞれが独自に動く
ので異なる時間を
一つの時計に表示出来る


海外出張用かなぁ~
それにしてもベルト白い蛇柄、趣味わる~っ!
ベルト替えなきゃまたお金がかかる、、

2008年7月19日土曜日

時計修理中に、、、、








左が修理終わった逆回転時計、結局3週間かかった。
 費用はやはり時計一つ分、左の時計一個買えるくらいかかた
 2年間保証付き、何分古いのでその間に止まるかも、、
実はその間に真ん中の一回りで24時間時計をインターネット経由で購入
(ロシア製だかアメリカから購入)
一番右は一つの時計に二つの時間表示物。普段はこの時計をしている
昔代わり腕時計を集めた事があったが、また収集再開、、、?
いやこの辺にしておこうっと

2008年7月15日火曜日

まだ直らない

反時計周りの時計まだ修理終わらず
電池交換では動かず、古いから油ぎれらしい
分解までするらしく、部品が壊れる場合もあるから
了解してくれと連絡がきた。
動かす迄に時計ひとつ買えるだけのコストかかるかも、、、
 
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